コンサルティング業務 - 名古屋経営コンサルタントMPC

お客様の目指すゴールへ共に。

経理とCFOの違いを説明できますか?

コンピュータの進歩により、複雑で大変だった“経理業務”が“数字の入力作業”に変わろうとしています。

企業に必要なのは数字の入力が早い人間でしょうか?
答えはおそらく“NO”でしょう。

企業に必要とされるのは、打ち込まれた数字を見て、会社の財務状況が分析できる人間です。

最近よく耳にするようになったCFOと経理との違いはそこにあります。
しかし、自社の財務状況を客観的に分析するのは容易なことではありません。

MPCの目指すものは、正確・的確・迅速な財務分析、
また、それによって見えてくるクライアント様の経営状況をよりよい方向へ向けていくことです。

ページ上部へ戻る

ブレーキとしての役割

会社を車に例えるなら、車の行き先を決定するハンドルの役割を担うのが社長様であり、
車を前へ進めるアクセルの部分が営業力です。
そして、会社の財務を正確に把握し、車が事故を起こさないように、
危険の手前できちんとブレーキをかけていくのが財務を担当する者の役割ではないかと考えます。

しかし、ブレーキをかけ続けていてはビジネスの発展はありません。
チャンス・攻め所を見極め、“ブレーキをかけない”という判断のくだせる、共に戦うパートナーでありたいと考えています。

MPCの掲げるコンサルティング業は、御社の社長に取って代わることではありません。

社長様や社員の皆様が描くビジネスプランを財務の面からサポートし、経営状況を改善させることです。

資金調達のサポートやコスト削減のポイント等、弊社代表の銀行員時代の経験と知識も踏まえ、
あらゆるノウハウを惜しみなく提供いたします。

資金や財務に関わるお悩みやご相談がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。

ページ上部へ戻る

各専門分野士業との連携

またMPCでは、各専門分野士業の有資格者と連携をとることにより、
企業様の抱える様々な課題にワンストップで対応することが可能です。

ページ上部へ戻る

コンサルティング業務概要
資金調達にお困りの方
資金調達のタイミング
ご融資までの流れ
資金繰りでお悩みの方
コストカット
節税
創業・起業をお考えの方
創業までの流れ
補助金・助成金
経営サポート